中原将光の誹謗中傷は深作秀春「深作眼科ではNと呼ばれた男」

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中原将光(なかはらまさみつ)容疑者が過去に誹謗中傷を受けたとしてブログ上で提訴をほのめかす記事を掲載しておりました。

その誹謗中傷をしていたとされるのがなんと中原将光容疑者が勤務していた深作眼科の深作秀春先生でした。

詳しくお伝えします。

中原将光容疑者の誹謗中傷に対するコメント

以下が中原将光容疑者が過去に誹謗中傷について掲載したコメントです。

代理人弁護士から発表がありました。

ご存知の方もいらっしゃると思いますが,8月8日に自身のブログで中原医師について,中原医師に対して匿名ではあるものの中原医師と容易に理解することができる形で,中原医師を誹謗中傷する投稿をした眼科医がおります。

しかし,当該医師のブログは事実無根であり,中原医師の名誉を毀損するものであり,到底許容することができるものではありません。

当該医師は,これまで,中原医師の勤務先に複数回にわたり,業務妨害の電話をかけてくるなどしておりました。

中原医師は,当該医師のそのような態度について,遺憾に思いながらも,あえて反応する必要もないと考えておりましたが,今回の件については,当該医師は,超えてはならない一線を越えたと判断いたしました。

そのため,当該医師については,警察に名誉毀損罪及び偽計業務妨害罪で被害届を提出することといたしました。また,これと併せて,当該医師には自身のブログで事実無根の誹謗中傷を行い中原医師の名誉を著しく害したことについて謝罪広告を掲載することを求めて提訴する予定です。

皆様にはご心配をおかけいたしましたが,当該記事は事実無根ですのでご安心いただきたく思います

中原将光代理人弁護士 髙木小太郎

これ、結局のところは事実関係はどうなっているのかしら


このコメントは既に別の当該医師が誹謗中傷をしたこととなっております。

既に中原将光容疑者と分かる形で書かれたブログ記事であるとのことです。

この記事、実際はどなたが書いたのでしょうか。

調査の結果、判明しました。

中原将光容疑者を誹謗中傷したのは深作眼科の深作秀春先生

まずは、以下の記事をご覧ください。

既に深作眼科の深作秀春先生のブログからは削除されているようですが、独自に入手いたしました。

最近は全ての手術を僕が施行している。1月から3月までは多焦点眼内レンズ白内障手術を毎日30件も施行してハード過ぎた。と思ったら4月からは網膜剥離と緑内障手術が普段の2から3倍も来て、その手術でてんてこまいである。

診療後に毎日夜中まで1日8時間の連続手術だ。先日ある大学の内科教授と話したら、コロナ感染患者を大学病院で入院させてコロナの院内感染も起こったために、外来制限や手術制限を続けているのだそうだ。

眼科などはずっと機能して無いそうだ。失明につながる緑内障や網膜剥離患者が日本中からより多くくるわけだ。全国の大学病院などから患者が深作眼科に来ている。

ただ相変わらず手をつけ悪くしてから来るのが多くて困る。是非手付かずで何もしないで、手遅れなく来れれば、必ず治せる。
 さらにご存知のように僕が一から指導して権限を与え、本人の強い希望で過大評価なのに副院長を名乗らせたNは、増長して威張り散らして事務長を恐喝して金を出させ、僕が叱ると今度は愛人と共謀して日曜の夜中に眼科に忍び込んで、患者連絡データーを数万人も盗んだ。懲戒免職した後は、何と深作眼科の名声を使って…、僕が日本一と記事になったのをまるでNは自分のことかのように宣伝で使って、自分のホームページで宣伝したり事情を知らない患者に連絡して自分のところへ来させている。Nは恩を仇で返す信じられない泥棒だ。近いうちにNは警察に逮捕されるであろう。でも、患者は僕が全てを手術することになり、Nのような輩からのいい加減な酷い治療を受けなくなったので、深作眼科の評判がより高くなった。僕は患者の苦痛を全て無くして、手術も最高の結果を出し、説明も十分している。Nの失敗した治療や放置していた患者が次々と現れてそれらも僕は次々と治して患者に感謝されている。
 これらの事情で毎日の仕事が14時間ほども連続して診療と手術を続けている。しかも、世界最高の眼科外科医と国際眼科学会で特別表彰を受けたプライドにかけても、患者には常に世界最高の眼科治療を届けている。

その後眼科医師を5名追加して雇用したが、やはり手術は任せられない。世界的に見ても優れた眼科外科医は少ない。もっと言えば僕の理想とする世界最高レベルの眼科外科医は1万人の眼科医に一人くらいしかいないのだ。

世界最高の眼科医療を日本人に届ける為に、今後も頑張るしかない。

 ただ昨日はあまりの疲労困憊でベッドに眠り込んだ。久しぶりに8時間も長く眠り、そして元気になった。スーパーマンになったような力が湧いてきた。

そして久しぶりに油彩画を描いた。先日まで実は日本画大賞に応募する為に大型の日本画を描き入選した。でも今日は油彩画の気分だ。僕は6歳より油彩画を描いてきた。

アメリカで眼科医になった時に世界一の眼科外科医となろうと奮い立ち成就した。さらに未だ成し遂げられないが、パリのホテルでピカソを超える画家になりたいと奮い立った思いは続いている。今晩金曜日の夜は平井堅の歌をCDで流しながら、油彩を描き続けている。

あら、副院長のNって書いているわね。これって。。。

かなりあくどいことをしていたみたいね深作秀春先生の恨み節がすごいわ
出典:中原眼科

こちら、中原将光容疑者の経歴です。

この下から3個目の経歴をご覧ください。

深作眼科の副院長と記載されています。

そうです。深作眼科のNというのは中原将光容疑者のことだったのです。

中原将光容疑者としては、満を持して独立開業、と持っていきたかった所に懲戒免職されたことや顧客情報を奪ったことが書かれてしまっております。

これは独立して事業を進めていく上ではとても厳しいことでしょう。

その為、前述の代理人弁護士経由で声明文を出されたのでしょう。

しかしながら、提訴をするということでしたが、逮捕されてしまったことで、今後は民事ではなく、刑事で争うことになりました。

民事ではないかと資金もかかることでしょうし、刑事できちんと明確にしてくれることでしょう。

今後、情報が続々と出てくることでしょう。きちんと記載してまいります。

中原将光容疑者のプロフィール

中原将光容疑者のプロフィールです。

東京都武蔵野市生まれ。私立海城学園卒業後に国立浜松医科大学へ入学。
医師免許取得後に2003年に東京医科歯科大学病院眼科の網膜硝子体グループにて研修を積み、2005年に深作眼科へ勤務。
同時に横浜市大眼科医局に属し横浜市大センター病院にて網膜硝子体疾患の診療に非常勤医師として勤務。

その後、国際親善病院眼科、県立足柄上病院の部長を歴任し地域医療に貢献。

そして、深作眼科 副院長 兼 横浜院管理責任者就任、手術技術を求め、フリーランス手術専門医として全国で依頼手術を行い、気がつけば誰もが断る最高難度手術も引き受けるあきらめないという技術とタフさを身につけていました。
多くの先生からの最難度の手術を引き受けて治療してきました。

私の思う最新の理想の診療と手術を提供しようと中原眼科を開院に至る。

中原将光容疑者の顔画像

おでこを出してきりっとした眉毛、とても信頼できそうな眼科医さんです。

 

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