林田覚のフェイスブック顔画像「逃げる母子をはねとばす」岡山県総社市交通事故

不祥事

林田覚(はやしださとし)容疑者(新見市会社役員)は岡山県総社市の交差点で信号無視で横断歩道に突入し、車に気づいた母と園児の二組が逃げ惑うところに追いかけるように追突しはねた模様です。

この記事では林田覚のフェイスブック顔画像、勤務先、事故現場、フェイスブック(Facebook)アカウントなどについて詳しくお伝えします。

林田覚容疑者のフェイスブック顔画像

林田覚容疑者(64)は、岡山県総社市で、2021年11月4日午前8時半頃、横断歩道を渡っていた園児を含む歩行者の列に乗用車が突っ込み、未就学児を2人を含む4人が怪我をしました。

警察や消防からの情報によりますと、40代女性2人と未就学児とみられる女の子2人が救急搬送され、そのうち40代女性1人と未就学児の女の子1人が重体とのことで予断を許さない状況です。

林田覚容疑者は「前をよくみていなかった」と供述しており、警察は過失運転致傷の現行犯で逮捕しました。

なんとこの時歩行者側の信号は青、乗用車側の信号は赤で、信号無視をした上で横断歩道に突っ込んだ形になります。

事故から3時間以上経った今も通行止めになっており警察による鑑定作業が進んでいます。

林田覚容疑者の顔画像は今裏付け中です。

 

大事故じゃない!ああもう、また高齢者ドライバーなのね
「前をよく見ていなかった」じゃなくてみてたけどピンと来てなかったんじゃない?
認知能力が下がってるってことなじゃないの?

まただよ。免許返納で回避できた事故で子供が犠牲になるパターン

 

 

林田覚容疑者の勤務先は株式会社林田電気管理事務所

林田覚容疑者は岡山県新見市在住で会社役員をしています。調査したところ「岡山県新見市」で「林田覚」が代表である会社が存在していました。

報道とも一致しており、恐らく住所兼事務所として使われている可能性が高いです。

現在確認中です。

また裏付けが出来ましたら公開いたします。

 

 

岡山県総社市の交通事故の交差点はスズキ販売店の近く

岡山県総社市の交通事故が起こったのは国道180号線の横断歩道です。JR東総社駅から西に200メートルで店舗や病院、工場などが並ぶ一角で道はそれほど広くありませんが、主要道路のようで、交通量も多そうです。

これは歩行にはちょっと危なそうね。ガードレールや柱で子供が視認しにくかったのもあるかも?
だから余計に神経を使わなきゃいけないんだよここは。
慣れた道だと自分が衰えてることに気づかない。高齢者っていうこと聞かない人多いからな

 

 

蘇る凄惨な事故「飯塚幸三の池袋暴走事故」

デイリー
共同通信社

岡山県総社市の事故は高齢者の運転で、母子が犠牲になるというパターンをみるとどうしても思い出されてしまうのが池袋暴走事故の飯塚幸三受刑者の件が記憶に新しいです。

人を二人ひき殺したという事実に凡そ3年、裁判は長引きました。

飯塚幸三受刑者はブレーキを踏んだが反応しなかったと主張しており、飯塚幸三受刑者が当時乗っていたプリウスの販売元であるトヨタ自動車も、そのようなことは絶対にありえない、と反論しそれが裁判の焦点になりました。

法律に詳しいコメンテーター
高齢者にありがちなのが言い逃れで言っているのではなく、本当にそうだったと思い込んで発言している場合が多いんです。
おそらくこのこちらの飯塚さんもそのパターン。
「私は本当にブレーキを踏んだんだ!」
と思って主張していると思います。認知能力の低下と思い込みで頑固になる、高齢者の厄介なところはそれです。

と、当時もワイドショーで困惑してコメントされるほど、世間一般の客観的な認知との差異があり高齢者ドライバーの性質の難しさが浮き彫りとなり、以来高齢者の免許返納が一つの常識になりつつあります。

そのさなかで起こった痛ましい事故に、被害者の女性とお子さんの回復を願ってやみませんが、世間はまた大きく揺れていくのは必至です。

あれだな飯塚幸三は当時88歳、自分は60代で20年差があるから大丈夫って思って返納してなかったとか

まぁ認識としては十分にありうるでしょうね
80代はほんと老後って感じだと思うけど
60代って子供が結婚出産して子育てに協力するために車がまだまだ必要だし返納には程遠く感じてるかも

都会と違って車社会、何をするにもバスは本数が少ないし、車って選択肢しかないものね

引き続き調査しお伝えします。

 

 

 

林田覚容疑者のフェイスブック(Facebook)アカウント

林田覚容疑者のフェイスブック(Facebook)アカウントについて調査しました。

高齢者ですが会社役員でもあるためSNSがある可能性を考え、林田覚の名前で検索したところ同姓同名は3件ヒットしましたが、住所、年齢などの一致がなく該当のアカウントがありませんでした。

しかし、今はスマホ一つで削除もできますので、逮捕までの間にとっさに削除し痕跡を消した可能性もたかいです。

引き続き、調査を続け情報が出ましたらお伝えします。

不祥事
シェアする
No action, No life.

コメント

タイトルとURLをコピーしました