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アンタッチャブル山崎弘也の若い頃がヤバい!好きか嫌いかや性格や調べてみた!

 
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失敗を繰り返しながらも常に行動して前に進み続けるソフトウェアエンジニア IT関係で仕事をするも体調を崩して鬱を発症。 現在は、独立してフリーランスとしてIT関係で仕事をしています。 自分のやりたいこと、やりたい仕事でお金がもらえればどれだけ働き続けても苦にならないことが分かってきました。

ザキヤマの愛称で知られるアンタッチャブルの山崎弘也さんですが、最近ではテレビで見ない日が少ないくらい活躍されていますよね。

 

相手の反応を見てか見ないでか、自分のペースに無理やり引きずり込むような芸風をお持ちです。

 

カンニング竹山さんを本人の意向とはまったく関係なく無理やり切れさせたりする、そんな取り扱いがわからないと言われるほどの暴走機関車・ザキヤマさんの昔はどういった形だったのでしょうか。

 

昔から暴走していたのでしょうか、それとも昔はおとなしかったのでしょうか。

 

この記事ではアンタッチャブル山崎弘也さんの若い頃はどうだったのか?

 

アンタッチャブル山崎弘也さんのことを好きか嫌いか?

 

また性格はどうなのかについてお伝えしていきます。

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アンタッチャブル山崎弘也さんのプロフィールについては、こちらの記事をご参照ください。→アンタッチャブルが解散しない理由は?柴田と山崎の現在を調べてみた!

 

アンタッチャブル山崎弘也さんの若い頃はどうだったのか?

 

こんなに楽しそうにされている山崎弘也さんですが、実は約20年前にはお笑いタレントの博美さんに所属事務所を通じてクレームをつけられていたそうです。

まずはこちらの動画をご覧ください。

この動画、どんな内容かといいますと、ヒロミさんが過去のアンタッチャブルについて言及されています。

 

「ボキャブラ天国」に出演していた際には、“無口でとがっていた”そうです。

 

引き芸としてトーク中に相手の話に乗らず、かわすようにリアクションをとることが多かったとのこと。

 

今のアンタッチャブル山崎弘也さんからは想像できませんよね。

 

過去にフジテレビ系「おじゃMAP!!」にヒロミさんが出演した際にもその件に言及されており、「ザキヤマ(山崎)は本当に喋んなかった」と振り返り「ボキャブラの時、あまりにも喋らないから事務所を通して注意した」と 無口でとがっていた山崎にクレームをつけていたそうです。

 

その時には山崎の所属事務所である人力舎の関係者を呼びつけたというヒロミは「ふざけんなコノヤロー」と事務所の人間にお話しされたとのこと。

 

当時の山崎さんはとにかく喋らないキャラだったようで、ヒロミさんが話し掛けても「はい、、」とスカした感じだったそう。

 

当時はダウンタウンさんが流行っていて、 まっちゃん(松本人志)のように余計な事は言わないというスタイルを取る若手が多かったとか。

 

しかし、「ボキャブラ天国」の最後の時にはヒロミさんと山崎さんが2人でロケに出掛けた際、山崎さんは現在のようなウザいキャラクターで接してきたそうで、ヒロミさんはその時に「俺に絡むなよ」と怒ったとのこと。

 

今のキャラは当時に作られたのですね。

 

ちなみに、ヒロミさんは当時の山崎さんの態度について「未だに許してないからな」とお話されておりました。

 

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アンタッチャブル山崎弘也さんのことを好きか嫌いか?

こういう人気のある方はどなたも両極端ですよね。

 

好きだという方もいらっしゃいますし、嫌いだという方もいらっしゃいます。

 

好きだという方は、あの底なしの明るさ、ひたすら話続けることをポジティブに受け取られているのではないでしょうか。

 

どこか高田純次さんを彷彿とさせるような適当さがとても受けてよい感じになります。

 

逆に嫌いな方はその明るさが鼻につく、ひたすら話し続けることにもちょっと静かに。。。

 

という感じでお話されることが多いです。

 

どちらにせよ受け取る側次第でポジティブにもなりますしネガティブにもなります。

 

個人的にはこんだけいろいろと世の中が不安定な状況です。

 

少しでも明るくなるように山崎さんのようなキャラは必要なのではないかと思います。

 

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アンタッチャブル山崎弘也さんの性格は?

こんな明るい雰囲気を出されていますが、実は本当におとなしい人なんだそうです。

 

芸能関係者さんによるとナインティナインの岡村隆史さんや志村けんさんが、普段は物静かでカメラが回りだした途端にスイッチが入るという話はわりと有名な話なんだそうです。

 

山崎さんは、さらにそこからもっとすごくて自宅から出た瞬間にスイッチが入るのだとのこと。

 

過去のボキャブラ天国の件でもそうですが、やはりベースはなかなかしゃべったりするのが得意な方ではないのかもしれませんね。

 

だから、頑張って話をしつつ、ちょっとうざいくらいにまで話をしてしまうのかもしれません。

 

それもこれも見ている人を喜ばせることを思ってのことでしょうから、根はとても真面目な人なのかもしれませんね。

 

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まとめ

 

今回は、アンタッチャブル山崎さんの若い頃はどうだったのか?

 

アンタッチャブル山崎弘也さんのことを好きか嫌いか?

 

性格はどうなのかについてお伝えしました。

 

底抜けに明るい方なのかと思っていましたが、実はそうでもなさそうというのが分かってきました。

 

天性のものではなく努力の方なのだなと思うとまた親近感がわいてきて応援したくなりますよね。

 

これからもアンタッチャブル山崎さんの今後の活躍を期待しております。

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失敗を繰り返しながらも常に行動して前に進み続けるソフトウェアエンジニア IT関係で仕事をするも体調を崩して鬱を発症。 現在は、独立してフリーランスとしてIT関係で仕事をしています。 自分のやりたいこと、やりたい仕事でお金がもらえればどれだけ働き続けても苦にならないことが分かってきました。

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