北井小由里の卒アル顔画像がぽっちゃり団子鼻「高校は自宅の隣町」

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北井小由里(さゆり)被告は、風俗店でアルバイトをし、妊娠。就活で向かった東京で女児を出産、殺害、遺体遺棄を同時にしたことで殺人と死体遺棄の罪に問われています。

中学時代の卒アル顔画像が特定され、高校についてもわかりましたので詳しくお伝えします。

北井小由里被告の中学卒アル顔画像特定「中学校は地元」

こちらが北井小由里被告の中学生時代の卒アルに掲載されている顔画像になります。

とても今の雰囲気とは違います。

ですが、明るい雰囲気もあり、好印象です。

自宅の住所が「兵庫県神戸市西区押部谷町和田」ですので、中学は「神戸市立押部谷中学校」です。

ちなみに小学校は「神戸市立高和小学校」になります。

中学校時代はバレーボール部だったとのことです。

大学生になってもそこまで太っていないことからかなり頑張ってバレーボールもされていたのだと思います。

因みにこの中学校ですが、ウェイトリフティングの八木かなえ選手が卒業されております。

おそらく、オリンピックで活躍していたころは絶頂に中学校の関係者もノリノリだったことでしょう。

「八木かなえは我々が育てた!」みたいに天狗になっていたことでしょう。

そこから今度はどん底ですね。「北井小由里を育てた。。。」みたいな。

まさに天国から地獄です。

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特に今の子たちにすれば、フーンって感じなのでそこまで大きな騒ぎにはならないと思いますが、若干マスコミが来ることを感じるとそこから噂にはなって騒ぎにはなるかもしれませんね。

北井小由里被告の高校は三木北高校

北井小由里被告の高校は隣町の高校と言われております。

出典:NHKニュース
被告は3人きょうだいで、祖父母と父、母の7人家族で生活していた。家は神戸市の中心部からは離れ、周囲が田んぼに囲まれたのどかな集落の中にある。地元の小中学校を卒業後、隣町の高校に進学。しっかりと授業に参加し、バレー部に所属するごく普通の女子生徒だったという。

高校についても卒業写真が出てまいりました。

隣町とのことなので一番近場の高校を予測で挙げておりましたが、正しくは三木北高校でした。

↑卒業写真です。

 

↓三木北高校の制服サンプルです。

実際の所、三木市も神戸市西区の隣になります。

隣町ではないですが、表現はあっておりますね。

自宅のある「兵庫県神戸市西区押部谷町和田」から三木北高校まではバスで1時間弱くらいになります。

十分通学圏内ですね。

北井小由里の家族構成は?

北井小由里被告の家族構成は、祖父と祖母、父と母、そして北井小由里被告本人と他2人のきょうだいがいております。

核家族が多い昨今としては、大所帯の7人家族になります。

別記事でも記載しましたが、経営者である親としては、自分の跡取りに考えている子供には東大や京大、神戸大、一橋大といった所に放り込んで英才教育を進めます。

そして、跡取りには選ばなかったかわいい子供には芦屋大学に入れる形にしているのでしょう。

この家族構成で北井小由里被告が芦屋大学に入学されているのは納得です。

北井さゆり被告の父親の職業は?

状況から察するにかなりのお金をお持ちの家系だと思います。

最近では祖父母と同居する父母は珍しいです。

そして、三人兄弟というのもそれなりの収入がないと厳しいことでしょう。

これも別記事に書いているのですが、北井小由里被告の異常さの一つにエントリーシート空白にもかかわらず、東京に面接に行くまで就活で話が進んでいる点です。

これはどう見てもお父様が裏でコネを活用しているとしか思えないものです。

東京にコネクションを持っているくらいの御大であることでしょう。

経営者、もしくはNo.2くらいの地位、実力はお持ちでしょう。

北井小由里妊娠出産殺害遺棄事件のまとめはこちら

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