前山剛久の神田沙也加への仕打ち「妊娠疑惑に暴言と喉の不調」文春砲

神田沙也加転落死報道

前山剛久(まえやまたかひさ)さんは、神田沙也加さんと結婚を前提に交際していたことを12月22日所属事務所より公表しました。神田沙也加さんの転落死にはこの前山剛久さんとの関係が取り沙汰されて話題となっています。

この記事では、神田沙也加さんの遺書について、前山剛久さんとのなれそめ、二股や誓約書必至の交際、妊娠説や喉の不調、リークをしたのは誰かについてお伝えします。

神田沙也加さん交際相手の前田剛久さんに文春砲「死ねと連呼して追い詰めた」(1/5追記)

神田沙也加さんの交際相手前山剛久さんの文春砲がさく裂しました。

前山剛久さんの浮気などで神田沙也加さんの精神が追い詰められていったとの報道がこれまでありましたが文春オンラインで衝撃的な内容が出てきました。

昨年12月中旬に差し掛かる頃、前山剛久さんが内緒で契約したマンションの退去について口論となり、前山剛久さんが沙也加さんに対して死ねと連呼したというのです。

出典:文春オンライン https://bunshun.jp/
出典:文春オンライン https://bunshun.jp/
文春オンラインより 音声データの内容
前山「引き払うって! なんで俺のこと信じないの、そうやって! おい!」
   二人のやり取りは、次のように続く。
沙也加「怒鳴らないで」
前山「死ねよ、もう。めんどくせぇな」
沙也加「『死ね』って言わないで」
前山「死ねよ」
沙也加「『死ね』って言わないで」
前山「(遮るように)死ねよ」
沙也加「(やや涙声で)何で言うの?」
前山「死ねよ、マジで」
   「死ね」という言葉を4回繰り返す前山。沙也加はハッキリと涙声になって、こう問いかけた。
沙也加「死んだらどうなの?」
前山「ん? 別に」
沙也加「何とも思わないの?」
前山「うん」
沙也加「せいせいする?」
前山「うん。お前しつこいんだもん、だって」
  すすり泣きながら、沙也加はこう言葉を継いだ。
沙也加「『死ね』って言わないで。叩きなよ、じゃあ。『殺すぞ』とかさあ、『死ね』とか言うんだったら。言うこと聞かせればいいじゃん、それで」
前山「そんなことしないよ。殴ったらだって俺、悪くなるじゃん」
沙也加「そんなこと言ったって、『死ね』って言ったって、『殺すぞ』って言ったって、おんなじだよ」
前山「いいじゃん、もう死ねば。みんな喜ぶんじゃない?」
沙也加「私が死んだら?」
前山「うん」
沙也加「なんでそんなこと言えるの? みんなに嫌われてるってこと?」
前山「うん」
   しばらく沈黙が続き、沙也加は声を絞り出す。
沙也加「ねえ? (涙声で)ねえ、そんな酷いこと言わないでお願いだから」
 そして、音声データの最後に収められていたのは、
沙也加「『大好きだ』って、『こんなに合う人いない』って言ったから付いてきたんだよ……」
   将来を見据えたはずの恋人に縋(すが)りつく言葉だった。

音声データがある、とされておりまだ音声データの公開はされておりませんがこれが本当であるなら十分に追い詰めた内容になります。しかもこのやり取りは12月中旬、神田沙也加さんが札幌の宿泊中のホテルから飛び降りてしまったのは12月18日です。

神田沙也加さんの友人(文春オンラインより)
精神的に不安定な沙也加は、口論を重ねるうち、どんどん追い込まれていきました。
取り乱す沙也加に前山さんもキツい言葉を浴びせていく。
若い前山さんも、どうしていいか分からなくなっていたんだと思います。それでもこの音声に残っていたのは、心の弱い彼女に決してかけてはいけない酷い言葉だった。まして、沙也加は彼を誰より信じていたのだから……

神田沙也加さんの親友も、30歳になったばかりの若い男性には精神的に弱った女性の扱いに困っていたのだろうと理解を示しつつもやはり無念さは消すことが出来ないでいます。

特に「死ねばみんなが喜ぶんじゃない?」という罵倒は、弱っている心に大打撃を与えるものです。愛する男性に言われた衝撃は計り知れず数日後に命を絶ったことからも当時の神田沙也加さんの心情を推し量るには余りあるものです。

 

 

 

前山剛久が神田沙也加追い詰めた言葉一覧

神田沙也加事件を風化させたくなかった

元カノA子も被害者

 

神田沙也加をただの自殺にしかった人がいる

前山剛久の神田沙也加への仕打ち一覧

 

前山剛久さん神田沙也加さん自殺後2日後にマンションを売却「やばいと自覚か」(1/5追記)

前山剛久さんは囲が心配するほど精神的に参っていた」としながらも裏では神田沙也加さんを失った2日後には自宅にしていたタワマンを都内の不動産会社に売却していたことが登記簿から発覚しました。
この頃はまだ、この転落死は事故か自殺かもわからず、自殺についても母松田聖子さんとの仲がうまくいかない中、一生懸命頑張って駆け抜けていたが疲れてしまったのではないか?くらいの世論でした。

しかし死去の2日後に売却が完了していたということは責任を感じてすぐに動いた可能性が高いです。

これがほんとなら言葉もないんだけど…
うまくいけば神田沙也加さんの生い立ちとか松田聖子さんのせいにして逃げ切るつもりだったの?

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