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平塚千瑛がキレイでナイスバディな女優なのにバラエティに進出したい理由

 
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失敗を繰り返しながらも常に行動して前に進み続けるソフトウェアエンジニア IT関係で仕事をするも体調を崩して鬱を発症。 現在は、独立してフリーランスとしてIT関係で仕事をしています。 自分のやりたいこと、やりたい仕事でお金がもらえればどれだけ働き続けても苦にならないことが分かってきました。

『相棒』や『鬼平犯科帳』にも出演される平塚千瑛さんですが、アウトデラックスに出演予定とのことです。

 

なぜ女優さんなのにバラエティに進出しようと考えているのか、また平塚千瑛さんをあまりよく知らない方の為にプロフィールを記載します。

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平塚千瑛さんのプロフィール

 

生年月日:1986年8月6日生まれ

出身地:山形県

血液型:B型

スリーサイズ:B87 W61 H86

趣味:音楽鑑賞、映画鑑賞、ダンス、料理、ショッピング、カラオケ

所属:三枝プランニング

 

お名前は千瑛とかいて(ちあき)と読みます。

 

26歳で芸能界デビューという芸能人としては遅咲きですが、2011年にはミス・アース・ジャパンファイナリスト、2012年ミス・ユニバース・ジャパン セミファイナリスト、2013年ベストボディ・ジャパン2013年 レディースクラスグランプリとその美貌は折り紙付き。

 

抜群のプロポーションを持ち、2019年7月27日には篠山紀信撮影で写真集も出版されます。

 

位置づけとしてはモデル、グラビアアイドルとされていますが、女優としてもテレビ、CM出演され舞台のオーディションも受かるなど活動は多岐にわたっています。

https://twitter.com/chiaki_Hira2ka/status/1123952821890629636
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平塚千瑛さんのテレビ出演歴

 

2011年にテレビ東京で『流派-R-』でレポーターをされたのが最初のようで、その後日本テレビの『恋のから騒ぎ』にも出演されています。

 

2014年にはテレビ朝日『私のホストちゃんS』にも役名はありませんが出演されておられ、またこの作品には先日川栄李奈さんとご結婚された廣瀬智紀さんも出演されておられました。

 

それ以降は

『タクシードライバーの推理日誌』

『水曜ミステリー9 警視庁強行犯樋口顕 廉恥』

『警視庁機動捜査隊216』

『特捜9』

などの刑事物の2時間ドラマの常連、そして超ロングヒットを続けている『相棒』にも出演されています。

 

またTBSの『有田哲平の夢なら冷めないで』ではグラビア撮影で鼻を高く見せる為に鼻の穴に綿棒を入れたり、口の中にメイクスポンジをいれてほうれい線を消すテクニックを披露するなど美しく見せる方法をよく研究しておられるグラビアアイドルでもあります。

 

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平塚千瑛さんがなぜバラエティに進出しようとしているのか

 

平塚千瑛さんが話題になったのは、『内部告発!ゼポ女の裁き』というテレビ朝日系のバラエティ番組です。

 

その中で平塚さんの所属事務所の社長が、平塚さんのモンスターぶりを暴露

 

DVDやグラビアの仕事には消極的でスタッフの前でも不満を口にし、酔って大暴れするなど酒癖も悪く、また、実家に帰省するために連ドラの仕事をキャンセルするなど事務所としては頭の痛い行動をするタレントであるとのこと。

 

平塚さん本人はそれを事実としながらも、消極的であったのは「現場に行ったら、出されたものは紐状の水着が用意されていた」ことが原因であり、本人は嫌であったもののそのDVDは大ヒットし、その後もそのような変形水着でのグラビア撮影を強いられていることが不満であると反論。

 

抜群のプロポーションを誇るとはいえ、なんと説明もなく紐水着なんてとても抵抗があることなので分からなくはないですし、平塚さんはもともと女優としてやっていこうとしていたのにという気持ちもあったよう。

 

連ドラのキャンセルも役もまだ決まっていないただの打ち合わせだと聞いていたそうで、事務所との意思の疎通ができていなかったようです。

 

この時に平塚さんは『バラエティに進出したい』と意思表示し、その理由は『家族が勧めたから』だそう。

 

当然、スタジオからはバラエティを舐め過ぎだ、との声も上がりましたが、きわどいグラビアのお仕事が連続することを家族が心配した裏返しであるような気もします。

 

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まとめ

 

ミスコン常連の美貌を持つ女優でありグラビアアイドル。

 

破天荒な行動もあるが彼女なりの理由がある面もあり、今後事務所とどう折り合いをつけていくかがポイント。

 

バラエティに進出しようと思ったのは家族の勧め。

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失敗を繰り返しながらも常に行動して前に進み続けるソフトウェアエンジニア IT関係で仕事をするも体調を崩して鬱を発症。 現在は、独立してフリーランスとしてIT関係で仕事をしています。 自分のやりたいこと、やりたい仕事でお金がもらえればどれだけ働き続けても苦にならないことが分かってきました。

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