遠藤正雄(横浜市旭区上白根町)のトラブル生活「ナイフ所持の常習者」

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遠藤正雄容疑者(横浜市旭区上白根町2丁目在住)は、2021年9月19日の午後0時25分ごろ、横浜市旭区中白根4丁目の車道で、同区に住む会社員男性(64)の顔をナイフ(刃体10センチ)で切りつけ、殺害しようとした、として殺人未遂の容疑で逮捕されました。

遠藤正雄容疑者の素顔、動機に迫ります。

遠藤正雄容疑者の顔画像

遠藤正雄容疑者の逮捕直後の情報です。

顔画像を見る限りしっかりと眉毛を整え、目つきもしっかりとされています。髪型が若干乱れている感じでしょうか。

映像からは山手署から旭署へ移送している感じです。勤務先は山手署管轄内なのでしょうか。

このふてぶてしさ、ヤバいですね。

もうこの雰囲気の人は相手にしてはいけません。

遠藤正雄容疑者は、被害男性のこめかみから左頬にかけて切りつけたとのことです。

命に別状はないとのことですが、それなりの大きさの傷にはなっていることと思います。

左頬に傷、、、なんか緋村〇心みたいね。。。いやいやそんな軽い物じゃないわ。5センチ近くの傷じゃないの?
かなり大きいわ!

いやー。ご飯食べるたびに痛むんじゃないの?当分は流動食かしら。。。

最近、記憶に新しい小田急殺傷事件の對馬悠介容疑者です。

同じ様にきりっとした眉毛、そしてぱっちりした目つきです。

似た様な人相の人は殺人未遂犯にも多いです。

こちらはホスト殺人未遂の高岡由佳容疑者です。

女性ではありますが、やはり意思の強そうなパチッとした目です。

もうこの雰囲気の人はきちんとインプットして争いにならないようにしておかないといつ急にスイッチが入り、殺人未遂に入るかわかりません。

気を付けましょう。

遠藤正雄容疑者のプロフィール

遠藤正雄容疑者のプロフィールです。

名前:遠藤正雄(えんどうまさお)
住所:神奈川県横浜市旭区上白根2丁目
容疑:殺人未遂

神奈川県横浜市旭区上白根2丁目

神奈川県横浜市旭区上白根は、昔は今より山が多く、子供はいつも山で遊んでいたようです。

四季の森公園が近くにあるので、いつも緑のある環境で生活できます。

夜になると街灯暗めで人通りは非常に少ないですが、治安は良いところなので不安はない。車の通りも激しい場所ではないので騒音の心配はない。

といった感じの地域です。いわゆる閑静な住宅地と言われる場所です。

こんな場所に住んでいる方がこんな事件を起こして地域に迷惑をかけていることも自覚してきっちりと罪を償ってきてほしいです。

遠藤正雄容疑者の犯行現場

遠藤正雄容疑者が殺人未遂を起こした現場は、「横浜市旭区中白根4丁目の車道」と言われております。

横浜市旭区中白根4丁目

上述の通り、遠藤正雄容疑者の住まいのある上白根2丁目は丁度真西にある感じです。

四季の森公園の南で県道45号線の東側です。かなり自宅に近い場所です。

どうなのでしょう。これは帰り道の道すがらで犯行に及んだのか、追いかけていって自宅への帰宅ルートからそれて犯行に及んだのか、おそらく犯行動機にかかわってくる場所になるかと思います。

遠藤正雄容疑者の犯行動機

新たな情報が出てきました。

顛末としては、遠藤正雄容疑者が前方を走る被害男性の車のすぐ後ろまで自身の車を寄せる、いわゆるあおり運転をしていたことがわかりました。

これに対して良かった前方を走る被害男性が車を止め、遠藤正雄容疑者の車に文句を言いに行ったところから口論がスタートしております。

ただ、「あおり運転するな」という人はえてして煽らせるようにわざと遅いスピードで車を運転したりします。

最近は警察もこのあたり、理解されており、高速道路ではアオリ運転を防止するべく追い越し車線を低スピードで走る車を「通行帯違反(※)」として違反切符を切る行為が主流となっております。

今回ももしかしたらそういう意味では、煽らせるような運転を被害男性がしている場合、遠藤正雄容疑者は殺人未遂ではなく、喧嘩を売られたことに対する過剰防衛となるかもしれません。

※高速道路での追い越し車線はあくまでも走行車線の前の車を追い越す為に使用する車線の為、追い越す目的なく追い越し車線を走っていると法定速度であっても通行帯違反で違反切符を切られることになります。

実際の所、遠藤正雄容疑者はなぜこんな犯行に及んだのでしょうか。

一つのキーになるのはやはり報道されている山手署から旭署への移送です。

旭署は、もちろん犯行現場の管轄署になります。

なぜ山手署にて逮捕され、移送されたのかです。

遠藤正雄容疑者の勤務地が山手署管轄内で出勤途中だった

一つの仮説としては、勤務場所が山手署管轄で出勤時に逮捕されたからという可能性です。

以下が上白根2丁目から山手警察署へのルートになります。

二つのルートを見比べるとかなりルートがかぶっていることが分かります。

やはり、被害男性は帰宅途中にあって、遠藤正雄容疑者はルートを一時変え、被害男性を追いかけて犯行を行った後に山手署管轄の場所まで移動を行った可能性は十分にあります。

こうなってくると今は被害者として扱われている男性ですが、何かしら挑発的な行為をしていたのかもしれません。

ここはきっちりと警察に事情を聴取して頂き、明確にしてもらいたいところです。

確かにこの二つのルート似たルートになっているわね。
どんな理由があってもナイフで切りつける行為はだめよ!

でも、被害者として逃げているけどもしかしたら何かしら挑発をしているなら被害男性と言われている人もアオリ運転で道交法違反に問われないといけないわ

遠藤正雄容疑者が先に煽られたから煽り返した

どうにも遠藤正雄容疑者の供述では交通トラブルがあったとの供述がありました。もしかしたら先に被害男性側が煽り行為をした可能性もあるのではないでしょうか。

もちろん!だからといってやり返していい、ナイフで切り付けていい訳ではありません。手を出した方が負けですので遠藤正雄容疑者にはきっちりと罪を償ってもらわなければいけません。

ですが、犯行理由として、相手が煽ったのであれば、そこもやはり道路交通法違反で裁くべきと思います。この後の情報がとても大事になります。

遠藤正雄容疑者のFacebook(フェイスブック)アカウント

人となりを知るため、Facebookアカウントについても調査しました。

遠藤正雄で調べましたが、残念ながら神奈川県の情報でも出てきておりません。

また、顔画像が報道で出ておりましたので、そちらから調べてみましたが、やはりアップされている顔画像に一致するアカウントがありませんでした。

引き続き調査は進めていきますので、見つけ次第お伝えしますね。

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No action, No life.
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