行動しなきゃ生きてけないよ!

僕はどこからのドラマのあらすじは?キャスト相関図やロケ地と脚本について調べてみた

2020/01/09
 
この記事を書いている人 - WRITER -
失敗を繰り返しながらも常に行動して前に進み続けるソフトウェアエンジニア IT関係で仕事をするも体調を崩して鬱を発症。 現在は、独立してフリーランスとしてIT関係で仕事をしています。 自分のやりたいこと、やりたい仕事でお金がもらえればどれだけ働き続けても苦にならないことが分かってきました。

この記事では2020年1月スタートの新ドラマ「僕はどこから」についてお伝えしますね。

 

このドラマは中島裕翔さん主演間宮祥太朗さんや上白石萌歌さんといった実力のある有名な方も出られています。

 

今回はこのドラマの中でも

 ・あらすじについて

 ・キャスト相関図について

 ・ロケ地はどこ?

 ・脚本は誰?

について調べましたので、お伝えしますね。

スポンサーリンク

僕はどこからのドラマのあらすじについて

このドラマは、市川マサ原作の人気コミックをドラマ化しております。

 

他人の思考をコピーできる青年・薫中島裕翔)とヤクザのエリート組長・智美間宮祥太朗)。

 

同級生だった2人が再会したとき、犯罪の幕が開けます。

 

特殊能力を持つ主人公が“自分探し”を始める青春異能クライムサスペンスとなっております。

 

第一話あらすじ

 

今から半年前。竹内薫(中島裕翔)は、認知症を患う母・陽子(仙道敦子)の介護をしながら小説家を目指していた。

 

薄暗い部屋で原稿用紙に一心不乱に文字を書きなぐる薫。

 

だが薫が持つある特殊能力により、小説は参考にした作家の作風にことごとく酷似。

 

出版社に持ち込むたび酷評され、挙句「キミってもんがないのかい?」と一蹴されてしまう。

 

その頃、22歳の若さで講談会系東宮寺組聖狗会の組長となった藤原智美(間宮祥太朗)は、会長の東宮寺正胤(若林豪)から、誰もやりたがらない“デカいシノギ”の依頼が。

 

依頼主が「先生」だと聞いた部下の権堂真司(音尾琢真)は不安がるが、智美は冷静に「藤原千佳(上白石萌歌)に連絡を取れ」と指示をする。

 

このシノギになぜか薫が巻き込まれることとなる――。

スポンサーリンク

僕はどこからのドラマのキャスト相関図について

竹内 薫・中島裕翔(Hey! Say! JUMP)

生年月日 1993年8月10日

出身地 東京都町田市

身長 178 cm

血液型 A型

職業 アイドル 歌手、タレント、俳優、ファッションモデル

ジャンル テレビドラマ、映画

活動期間 2004年-

事務所 ジャニーズ事務所

中島裕翔さんが演じる竹内 薫は、文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の青年です。

中島さんというと「スーツ」がとても印象に残っていますが、ジャニーズの中でも演技派なイメージがあります。

 

是非今回も存在感を発揮して原作に負けない実写ドラマとして頂きたいですね。

 

以下、ご本人のコメントです。


Q)特殊な能力を持つがゆえ数々の事件に巻き込まれていく、竹内薫を演じてみていかがでしたか?


薫の能力は、他人の文章を書き写すことでその人の思考を読み取ることができて、あたかも自分が体験したかの様に没入することができるもの。


この能力について、心づもりとして監督と話していたのは、幼い頃に持っているちょっとした特殊な能力みたいなものが今の薫にも残っているということでした。


つまり、まだ薫は子供であり、いろんな事に巻き込まれ、そこで時には自分で選択していく。

 

その中で、薫自身だけでなく、その特殊な能力も成長していく過程が見せられると思います。

 

そして良くも悪くも人の思考を読み取れて、急に他人の思考が入ってくるという描写もあり、その感情に即座に共感することをお芝居にするのが難しかったです。


Q)間宮さんと共演されていかがでしたか?


5年ぶり、4度目の共演なので、素直に嬉しかったです。

 

付き合いも長く今までの共演経験もあるので、不思議と、良い空気感を作れる自信のようなものがありましたし、心配や不安はありませんでした。

 

(間宮と)久々に対面すると驚かされることも多くて、台本の細かい部分に気付いたりする点などとても新鮮で、良い刺激になりました。

 

相変わらず頼りになるしカッコイイなって。


Q)視聴者のみなさんに一言お願いします。


1話40分なので、本当に1話1話があっという間に感じられると思うし、毎回薫が急遽の選択に迫られる中でどちらを取るべきか葛藤する点に注目していただきたいです!

 

みんなでいいものを作ろうと、キャスト・スタッフ全員でこの夏を走り抜けたので、お互いのお芝居にどう応えようかと奮闘し合った現場の熱量を、画を通して感じていただけると嬉しいです。

 

そして、この作品をご覧いただく中で主人公の薫と同じように、ふと「俺って何なんだろう?」とか「私って何だろう?」と自分自身に問いかける人も出てくると思うので、『僕はどこから』を通して、みなさんそれぞれが自分の中で少しでもその問いに対しての答えを見つけ出してもらえたら良いなと思います。

藤原智美・間宮祥太朗

生年月日 1993年6月11日

出生地 神奈川県横浜市

身長 179 cm

血液型 O型

職業 俳優

ジャンル 舞台・テレビドラマ・映画

活動期間 2008年 –

事務所 トライストーン・エンタテイメント

間宮祥太朗さんが演じる藤原智美は、薫の元同級生であり、講談会系東宮寺組最年少組長です。

 

いつも間宮さんを拝見すると思うのですが、仮面ライダーに出ていそうな感じのする爽やかな感じですよね。

 

そこからのギャップで組長をどのように演じられるのか、とても楽しみです。

 

以下、ご本人のコメントです。

 

Q)20歳でヤクザの組長となった藤原智美を演じてみていかがでしたか?


20歳でヤクザの組長という設定の藤原を真ん中に通った芯が表にも見えている様なイメージで演じました。

 

包容力のある一面も感じて貰えたらと思います。


そして裕翔とバディもので一緒にやれると聞いて純粋に嬉しかったです。

 

クラスメイトをやり、チームメイトを二回やり、この度バディに。

 

極暑の中での撮影を走り切った皆の熱気が伝わることを願います。

 

どちらの意味でもアツイ夏でした。


Q)中島さんと共演されていかがでしたか?


共演すると聞いてとても嬉しかったのですが、恥ずかしくてなかなか本人には言えませんでした。(笑)

 

台本を読みながら、付き合いも古いしやりやすいだろうなと、2人でバディーを演じるイメージがどんどん湧いてきました。

 

(中島は)以前からの優しくて気遣いができて愛嬌のある部分は変わらないのですが、

 

自分に対してプレッシャーをかけるところなんかは役者以上に心意気を感じて、頼りがいが増して、頼もしいなと感じました。


Q)視聴者のみなさんに一言お願いします。


漫画で読み始めた時に、物語の設定や薫(中島)の能力を見て、1話完結系で細かい事件を薫と智美(間宮)がバディーとして解決していくような話かなと思いましたが、

 

そうではなくて、大きな一つの事件を一つの作品を通して解決していく話なので、毎話毎話、疑問に残る事や、これはどうなっていくんだろう?と、

 

後に続く楽しさが残っていく作品だと思います。

 

様々な仕掛けや、人間関係の中に渦巻くお互いの思惑など、最初から最後まで楽しめる作品ですので、

 

出会いの妙が生んだ薫と智美のバディー感を楽しんでいただけたらと思います!

藤原 千佳・上白石萌歌

本名 同じ

別名義 adieu

生年月日 2000年2月28日

出生地 鹿児島県鹿児島市

身長 163 cm

血液型 A型

職業 女優

ジャンル 映画・テレビドラマ・舞台

活動期間 2011年 –

事務所 東宝芸能

上白石萌歌さんが演じる藤原 千佳は、智美に心酔する二つ違いの妹です。


天真爛漫な明るさの中に、時折冷めた影が見え隠れします。

 

やはりこの人といえば、3年A組ですね。

 

その時もキーとなる役柄を演じられていました。

 

今回もきっとそうなるのでしょうね。

 

裏表の大きいこのギャップをどう演じられるかが楽しみです。

 

以下、ご本人のコメントです。

 

Q)強烈すぎる兄妹愛とエキセントリックで狂気を秘めたキャラクター、藤原千佳を演じてみていかがでしたか?


原作からのヒントが少ない役柄だったので、イメージを膨らませながら演じることが楽しかったです。

 

掴みどころがなく、何を考えているか分からない女の子だったので、私自身が千佳に振り回されてしまうこともありましたが(笑)

 

千佳は一見明るく見えるけれど、苦しみや寂しさを若くして知っている、たった1人の心の支えであるお兄ちゃんを愛することに自分のアイデンティティを見出している子だと感じました。

 

彼女が試練を越えていく中でどう成長していくのか。


くるくると変わる、個性的で可愛いお洋服にも注目してみてください!


Q)中島さんと初共演ということで、共演されていかがでしたか?


中島さんには歌って踊る、とても華やかで眩しいイメージがありましたが、カメラが回ると一転し、薫そのものになってらっしゃったことに驚きました。


現場でもスタッフさん方といつもコミュニケーションを取っていらっしゃったことも印象的で、とても素敵な座長だなと思いました。


どっしりと構えてくださったおかげで千佳を演じやすかったです。


Q)間宮さんとはトーク番組でお会いし、今回初共演とのことですがいかがでしたか?


トーク番組で「いつか共演できるように頑張ります」と言ったことがこんなにも早く実現するなんて、夢のようでした。

 

しかもお兄ちゃんなんて!(笑)

 

知らせを聞いたときはとても嬉しかったです。

 

はじめましてではない安心感が、兄弟を演じる上でしっかりと生きたのではないかなと思います。

 

お芝居をしているときも目に嘘がない方で、盗みたいものばかりでした。


共演できて幸せです。


Q)視聴者のみなさんに一言お願いします。


自分は一体何者であって、どこへ向かうべきなのか。


問いを続け、もがきながら進んでいく人たちの物語です。


男性キャストばかりの凄まじい熱量に溢れたこの作品の中で、ひとつのスパイスになれたらいいなと思って演じました。

 

薫と智美の美しい友情に注目して楽しんでいただければと思います。

権堂真司・音尾琢真

本名 音尾 琢真

生年月日 1976年3月21日

出身地 北海道旭川市

身長 170 cm

血液型 O型

職業 俳優・タレント

ジャンル 舞台・テレビドラマ・映画

活動期間 1996年 –

所属劇団 TEAM NACS

事務所 CREATIVE OFFICE CUE

音尾琢真さんが演じる権堂真司は、藤原智美の身の回りのお世話係で、藤原千佳からは “ごんどぅー”と呼ばれています。

 

ということですが、

 

この人、あれですよね。

 

「水曜どうでしょう」でonちゃんの黒版、noちゃんに入っていた人ですよね。

 

もうそのイメージしかありません。

 

といいつつ、ここ数年はメジャーどころのドラマに出演され、存在感が半端ないです。

 

今作品でもきっと主役を食うくらいの演技をされることでしょうね。

 

以下、ご本人のコメントです。

 

高橋泉さんの脚本を読ませていただいて、遅ればせながらようやく市川マサさんの「僕はどこから」という原作に出会い。

 

この世界に自分がいてもいいような気がしまして。

 

間宮祥太郎さんよりずっと年上だけど子分という立ち位置も面白く、自分なりの居様を見つけさせてもらいました。

 

中島裕翔さんをはじめとして、皆さんが、芯を持って作品に向き合っている様子が心地よかったです。

 

是非ご覧下さい。

山田龍一・高橋努

生年月日 1978年8月23日

出生地 東京都江東区

身長 182 cm

血液型 A型

職業 俳優

ジャンル 映画・テレビドラマ・舞台

活動期間 2004年 –

所属劇団 渋谷ハチ公前

事務所 トライストーン・エンタテイメント

高橋努さんが演じる山田龍一は、講談会系東宮寺組会長の子飼いであり、笑顔を張り付けた得体のしれない男です。

 

確実に裏があるキャラですよね。

 

ストーリーが進んでいったらどういう立場に変わっていくのでしょうか。

 

こういうきわものは高橋さんの得意分野ですよね。

 

以下、ご本人のコメントです。

 

原作を読んでとても面白く、やりがいを感じました。

 

それと同等に「こりゃ大変な現場になるなぁ」と思いました。

 

山田という役は今まであまりやってこなかった役で、なるべく誰にも嫌われないような、一見目立たないような人をイメージしました。

 

まぁ、このゴツい顔は変えられませんがね!(笑)

 

そして、中島裕翔と間宮祥太朗がとても良い!


私の役は特にこの2人との絡みが多く、2人とも現場を盛り上げてくれて、非常に助かりましたし、芝居してて楽しかったです。

 

話が進むにつれどんどん展開していき、小説家を目指す青年が小説家になれるのか?という話では全く無くなります。

 

もちろん小説家になってもらいたいですが(笑)。

 

第1話から目が離せない作品になってます。是非ご覧ください。

東宮寺正胤・若林豪

本名 森武 久明(もりたけ ひさあき)

生年月日 1939年9月5日

出生地 長崎県長崎市

身長 177cm

血液型 A型

職業 俳優

ジャンル 映画・テレビドラマ・舞台

活動期間 1966年 –

事務所 エ・ネスト

若林豪さんが演じる東宮寺正胤は、智美を買っているものの冷酷な部分を持ち合わせる講談会系東宮寺組会長です。

 

超かっこいい。

 

こういう貫禄のある役柄はやはり若林さんですよね。

 

以下、ご本人のコメントは、残念ながらありません。。。

井上玲・笠松将

生年月日 1992年11月4日

出生地 愛知県

身長 182cm

血液型 B型

職業 俳優

ジャンル テレビドラマ、映画、CM

事務所 鈍牛倶楽部

笠松将さんが演じる井上玲は、母・涼子からの執着耐え兼ね、薫&智美も巻き込む大きな事件を起こします。

 

いわゆるキーマンですね。

 

下積みも長い、苦労人ですが、実力派で様々なドラマにも出られていますよね。

 

だから、この大事な役どころを演じることになってのではないでしょうか。

 

今からとても楽しみです。

 

以下、ご本人のコメントです。

 

最終回の芝居場以外は、台詞を言ってるだけで、あえて誰とも会話しないようにしました。

 

衣装合わせの際、キャラクターの造形を考えたときに、半袖を着ることを断わりました。


そんな中でロケ地のカフェのお母さんから、Tシャツをもらい、今でも大切に着ています。


撮影がすべて終わって、今思うことは…


「玲くんが元気に暮らしてますように」

井上涼子・須藤理彩

生年月日 1976年7月24日

出生地 神奈川県横浜市

身長 165 cm

血液型 O型

職業 女優

ジャンル 映画・テレビドラマ

須藤理彩さんが演じる井上涼子は、息子である玲を名門大学に入れることに固執し、玲に執着します。

 

いやー。

 

笑顔の綺麗な須藤さんですが、そこがまた怖い。

 

執着している感が出ていて怖い。

 

ちょっと夢に出そうですよね。

 

出ないか。

 

須藤さんと笠松さんの掛け合いは今から楽しみですね。

 

ご本人のコメントは残念ながらありません。

竹内陽子・仙道敦子

本名 緒形 敦子

生年月日 1969年9月28日

出生地 愛知県名古屋市

身長 160 cm

血液型 B型

職業 女優、歌手

ジャンル テレビドラマ、映画

活動期間 1980年 –

事務所 研音

仙道敦子さんが演じる竹内陽子は、若年性アルツハイマーを患っている、息子思いの薫の母です。

 

かなり難しい役どころですよね。

 

若年性アルツハイマーになったことがある方が演じることが出来ればリアリティも出ますが、そんなこともないでしょうし。

 

どのように演じられるのか、とても楽しみです。

 

以下、ご本人のコメントです。

 

脚本を頂いた時の第一印象は、息苦しさ、生き辛さの中でも精一杯今を生きている登場人物達の生き様です。

 

漫画原作ならではのスピード感溢れる展開に心を奪われました。


私が演じた薫くんの母親は、一人で息子を育て、今は若年性アルツハイマーを患っています。

 

ずっと走り抜いている物語の中で、薫くんが向き合う唯一、”静”の部分ではないかと思っています。

 

薫くんを心から愛している、その気持ちを大事に演じました。

 

撮影は、現場でのライブ感を監督が大切に汲み取ってくださりながら、一つ一つのシーンを作り上げていく様子が印象に残っています。

 

リハーサルを重ねながら、どんどん命が吹き込まれていくような現場でした。

 

中島さんは昔から拝見しておりましたが、思った通りの優しいオーラの人でした。

 

親子のシーンを重ねていきながら、人柄にも触れて、中島さん演じる薫くんとの穏やかな時間が画面にも溢れているかと思います。


生きるってなんだろ…そんな事をふと考える作品になっていると思います。

 

是非、ご覧になってください。

スポンサーリンク

僕はどこからのドラマのロケ地はどこ?

どうも中島さんのコメント「みんなでいいものを作ろうと、キャスト・スタッフ全員でこの夏を走り抜けたので、」から察するに撮影は夏場にあったみたいですね。

 

そして以下のつぶやきの通り夏場に撮影していた目撃情報から考えると

ロケ地の一つとしては、栃木県の道の駅である「芳賀」が濃厚ではないでしょうか。

なんでしょうか。

 

シーンとしては、買い物をしているシーンとかになるのでしょうかね。

 

道の駅ののどかな雰囲気とシリアスな感じがあまりマッチしません。

 

どのシーンで出るのか、今から楽しみですね。

スポンサーリンク

僕はどこからのドラマの脚本は誰?

脚本を担当されるのは、髙橋泉さんです。

 

過去に映画「凶悪」「ミュージアム」「ソラニン」「坂道のアポロン」「フジコ」などをご担当されています。

 

なんだ、売れっ子脚本家じゃん。

 

絶対楽しいドラマになってますね。

 

今から楽しみです。

スポンサーリンク

まとめ

 

この記事では2020年1月スタートの新ドラマ「僕はどこから」について、

 ・あらすじについて

 ・キャスト相関図について

 ・ロケ地はどこ?

 ・脚本は誰?

についてお伝えしてきました。

 

あらすじは、もちろん原作をベースにされていますね。

 

キャストはとても実力のある方々でとても楽しみです。

 

全てのロケ地を見つけることはできませんでしたが、栃木県の道の駅、芳賀で撮影を行っていたみたいです。

 

脚本については、髙橋泉さんが担当されています。

 

色々な方の想いが詰まった「僕はどこから」ですが、今からとても楽しみですね。

この記事を書いている人 - WRITER -
失敗を繰り返しながらも常に行動して前に進み続けるソフトウェアエンジニア IT関係で仕事をするも体調を崩して鬱を発症。 現在は、独立してフリーランスとしてIT関係で仕事をしています。 自分のやりたいこと、やりたい仕事でお金がもらえればどれだけ働き続けても苦にならないことが分かってきました。

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© No action, No life. , 2020 All Rights Reserved.